マダム妊婦Xの憂鬱!40歳を超えての2人目妊活結果

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高齢ネコはキャットフードの見直しが健康の秘訣

      2019/02/13

ダイエットでは無理な制限をかけるのではなく、長く続けるを意識した方が良いと思います。

 

やっと痩せてもすぐにリバウンドしては意味がありません。まず、空欄のあるカレンダーを用意し、目標を書きいれます。2キロ減らすくらいが無理のない目標ではないでしょうか。
そして夕ご飯のお米の量は半分にしましょう。

 

更に15分以上歩きましょう。
これを週に3日くらいのペースで続けます。週末には体重計に乗り、その結果をカレンダーにメモします。急な成果を期待せず、少しずつ努力するのが長く続けるコツです。
ダイエットをする際、毎日の食事は重要です。いくら運動したからといって、消費カロリー以上に摂取カロリーが上回ってしまえば元も子もないからです。

なので、摂取カロリーよりも消費カロリーが普段の生活で多ければ、体重が増えてしまうことは無いです。また、食事も代謝をあげるものを取り入れ、エクササイズしてさらに効率よく体重を落とすことができます。毎日とる食事を見直す事はダイエットに大切な要素となるでしょう。
効率よく痩せるには、バランスの摂れた食事と丁度よい運動が重要です。

食事によって、身体の隅々まで栄養素を取り入れ、一日数十分でも結構ですので、運動しましょう。
体が脂肪を燃やし始める20分が適切な時間ですが、時間に余裕が無ければストレッチ、筋トレをするだけでも効果はあります。短期間で劇的な成果を求めるのではなく、時間をかけながら徐々に脂肪を落としていけば自ずとに体重も減っていくでしょう。私は今ダイエットを、実践しています。

昔、ダイエットを、行った時は体も細くなりましたが体も壊したので今は運動と食事に配慮しています。運動はウォーキング、ダンス、バトミントン、縄跳びや筋トレを欠かさず行っています。食事は普通の人の半分位にしています。他には体だけ痩せても心が悪くなると、いいことにならないのでヨガをして気持ち良くしています食事量を減らせばダイエットできるということではありません。
体重は食べる量を減らせば落ちますが、同時に栄養量が足りなくなると体は以降の食事でもっと多くの栄養を摂ろうとします。これが食事の量を戻したとたんに前よりリバウンドしてしまう原因です。ダイエットで着目すべきなのは、体重の増減だけでなく、内臓脂肪や筋肉量といった身体の内側に気を配り、本質的に健全な体を目指しましょう。
ダイエットをしようと意識しすぎるより、痩せる習慣を身につけることが大切だと思います。
太るのは、摂取カロリーが消費カロリーを上回るからで、消費カロリーを増やすことが肝心です。そのために、タイムイズダイエットの概念を身につけましょう。

つまり、時間を節約する意識がダイエットの成功に繋がるのです。今やれる仕事はすぐに取り掛かるようにしましょう。

 

掃除や洗濯、後片付けなど、思いつけばすぐさま動くことを心がけていると体重は勝手に減っていきます。ダイエットを始める動機として減量してスリムになりたいというのが何よりも叶えたい目標ではありますが、ダイエットで身体を壊してしまっては痩せたところで全く無駄なことになってしまいます。
ヘルシーで魅力あふれるビューティー体型を目指すならダイエット中の食事が一番大切になってきます。

 

しっかりとビタミン、たんぱく質、糖質などをバランスよく口にし、摂取するカロリーにも気を使った食事内容にし、そして代謝を上げる為に適度な運動を継続して行い脂肪を減らしていくことがダイエットのあるべき姿と言えます。

 

ダイエットで絶対にやってはいけないのは過度な食事制限。

食事制限は元の食生活に戻したらすぐに体重は戻ってしまいますし、この先も永遠に食事制限していくことを思うとうんざりすると思います。お菓子を二度と食べないなんて守れるわけないのでやめましょう。
始めは中々好きになれないかもしれませんが、やはり体を動かすのが一番だと思います。何となくお腹が空いたなっていうときは食べ物よりもまずは水分の補給をおススメします。実際は体が水分を摂りたいだけなのに空腹に感じる事って多々あります。その時は水を少し飲みましょう。空腹感は紛れ、食べなくて済みます。

 

寒い時は、お湯や、お湯に生姜やレモンのスライスを浮かべたものでもいいでしょう。

 

紅茶のようにカフェインが入ったものは利尿作用で水分が出てしまうので、控えましょう。ダイエットするには、日常生活でお金をかけずにひと手間かけてみるのはどうでしょう。

 

例えば、床を掃除する際に、ダスタークロスを使わずに雑巾で拭く。それによりカロリー消費量が増えて、更にダイエットの効果もありお金も浮かせられるといいことばかりです。

 

当然、無理せずに続けられるレベルでいいのですが、支出が減らせて、消費するカロリーが増えることを発見していくと、意外と楽しんでダイエットができるのではないでしょうか。

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