マダム妊婦Xの憂鬱!40歳を超えての2人目妊活結果

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ブライダルフェアの探し方

      2019/02/13

自分の体に起こる奇跡、それが妊娠だと思います。

 

赤ちゃんに恵まれたということは非常に嬉しいことだと思います。

検診ではエコー検査をしますよね。

順調に胎児が成長しているかを検査するものですが、赤ちゃんの性別もわかりますよね。

赤ちゃんの性別を早く知っておきたいという人多いのではないでしょうか。

 

仮に希望していた性別ではなくてもがっかりすることはありません。
産まれてくる子は間違いなく世界一可愛い子です。妊娠中はとにかくストレスを溜めないことが大切です。ストレスがたまるとついついヤケ食いをしてしまったり、冷静さを失って危ない行動に出たり、心安らかに日々の生活ができなくなります。すると、お母さんの体にとって負担が増え、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。

命がけの人生の一大イベント、それが出産です。
神経質になる必要はありませんが、いいコンディションで出産を迎えられるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。大好きな人との子供って非常に嬉しいですよね。

妊娠が発覚したときは即旦那に伝えましたしかしこの後おそってくるつわりが非常にしんどいものでした…。

 

私の場合、気持ち悪くて目覚め、トイレで嘔吐し朝ごはんを少し食べたらまたすぐに気持ち悪くなりました。昼間はそのまま動けず。夕方には吐きながらも旦那の晩御飯のために台所に立ち、もはや気力だけで作っていました。

もっともピークの時は全くでしたが…。

けどいつまでも続くものではないので、赤ちゃんのためにもつわり中の妊婦のみなさん頑張りましょう。

 

初めて奥様がを妊娠すると、何をしてあげられるか悩んでしまう旦那さんも多いと思います。まず最初に奥様との時間を増やしましょう。

 

妊娠して不安の増えた奥さんの安らぎとなるはずです。

妊婦健診にも付き添ってみましょう。パパになる実感が少しずつ湧いてくると思います。

気をつけたいのは、産院は基本的に女性優先だということ、旦那さんは座ることなく隅の方で立っていましょう。
妊娠中はパパにも慣れないことが多く大変かもしれませんが、やはり妊婦さんを最優先してください。
妊娠中は非常に太りやすくなります。

 

先日、夫婦水入らずで旅行に行き、めいいっぱい楽しみ、美味しいものをいっぱい食べました。旅行から帰ると、3kgも出発前から増えています。

 

2日でここまで太ったのは人生初かもしれません。妊娠する前は多少食べ過ぎても翌日少し抑えたらちゃんと体重が戻ったのですが、妊娠期間中は違いました。

 

食事をしなくても痩せられないのです。

 

必要な栄養を取りながら体重を管理するのは苦労しますが、赤ちゃんの為にここは頑張らなければと思っています。

気をつける点として妊娠中は妊娠前と、自分の体とは違うということを意識しなくてはなりません。

特に妊娠して最初の頃はお腹も小さく妊娠する前と同じ感覚で動いてしまいがちです。

 

が、赤ちゃんの身体が形成される大事な時期です。

 

妊娠前と変わらずに調子がよくても、無理をしないようにしたいものです。安静を心がけて、小さな変化も見逃さず、身体を休めることが大事です。
結婚してから2年目、そろそろ子供が欲しいなと思っているとき、妊娠していることがわかりました。
直感と言っていいのでしょうか。

 

生理が1~2週間ずれることもあるのですが、この時まだ5日しか遅れてませんでした。

 

ですが、この日は何か違っていて、外出先で妊娠検査薬を使ってみたところ、はっきりと陽性反応が!!急いで写メを撮って主人に送ると、驚きと喜びに満ちた言葉ばかりでした!何よりも嬉しいことでした!いまは順調に8ヶ月まで育ってくれました。早く赤ちゃんに会いたくて仕方ありません。

 

初めての妊娠は、戸惑うことが多く、不安な気持ちになる事も毎日といって良いぐらいありすぎますね?快適にマタニティーライフ過ごすには、のんびりした気持ちを持つように努力しましょう。どんな時でものんびりと構える心の余裕を持ちましょう。生きようと一生懸命頑張っている赤ちゃんも心配になってしまいます。

 

また、お腹が大きくなってくると腰や足の付け根の痛みに悩まされる事があります。

週数が進むと大きなお腹を支えるために腰や足の付け根が痛むかもしれません。お腹が支えられ、痛みが楽になるのでお勧めです。
妊娠中でも旦那様と愛のスキンシップは欠かしたくないものです。妊娠したら絶対に禁止ということはありません。

ただし、妊娠初期や安定期の前出産予定日の近くは避けましょう。

初期や安定期前は流産の危険性が高く、予定日間近は体に負担をかけてはいけません。検診で問題がなく体調が良ければ医学的には大丈夫です。無理なくゆっくりお互いを感じあうことは愛を深める大切な時間です。妊娠8~10ヶ月はさらに大きなお腹へと成長し、ちょっと運動しただけでもお腹が張ることが増えてきます。
30分間に1.2回と少なく、痛みもない不規則な張りの場合はこの時期特有のもので心配いらないものです。

 

しかしこれが規則正しく張ってくる様子の時は注意深く経過を観察するようにして下さい。お腹に痛みがない場合でも、パターンを持った張りが長時間続く場合はそのまま陣痛になってしまうことがあるのです。

妊娠後期とはいえ、赤ちゃんはまだ外で生きるには未熟な時期なので、異変を少しでも感じた場合はすぐ病院へ向かうようにしましょう。

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