マダム妊婦Xの憂鬱!40歳を超えての2人目妊活結果

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お尻のスキンケアってちゃんとやってる?黒ずみ注意報

      2019/02/13

スキンケアの習慣の中で常に気をつけているのは、何よりも保湿です。

 

入浴後には直ちに化粧水をお顔にパシャパシャと、これでもかとなじませます。
次に美容成分の入った乳液を必ず使い、化粧水の潤いを逃さないようにしています。私が愛用しているのは、ヘチマ水です。

 

コスパが実に良い商品なので、気にせずたっぷりと使えます。

顔から首、胸元と広い範囲に使えます。

もう何年もこの方法でお手入れをしていますが、常にお肌の状態が良いです。
お腹に赤ちゃんがいる間はもちろんですが、全ての女性が常日頃から意識しておくべきことは、使用に際してどういった化粧品を使うか、という事です。どの化粧品と言うのは、どのような成分で作られているかです。石油由来成分を合成して作り上げられていれば、それらは子宮に蓄積され赤ちゃんの健康被害の起因になりかねないそうです。羊水が濁り過ごしにくい環境になってしまったし、母乳に石油の成分が混ざってしまったりと。
もし事実だとしたら恐ろしいことだとは思いませんか?このようなことから出来る限り石油由来の合成物質は避ける方が良いでしょう。

 

乾燥肌で気をつけたほうがいい日常習慣は、入浴です。健康や美容の面から入浴は必要ですが、少し間違えると乾燥肌の原因に。

 

入浴している間乾燥肌にならない為気を付ける事はこちら1.熱いお風呂やシャワー入浴、長時間の入浴はしない。お湯の温度は38~39度に、湯船につかる時は20分以内で2.こすりすぎ、洗いすぎはダメ。

 

タオルを使わなくとも、洗浄剤を良く泡立てて手のひらで伸ばすようにするだけで十分汚れは落ちますよ。3.入浴後すぐ保湿しましょう。肌の水分が蒸発するのですぐに保湿ケアしましょう。これまで化粧落としはオイルを使用してきました。オイルなら落ちにくいメイク汚れもスルッと落とすものだと考えていたからです。

実際はというと、オイルクレンジングでは乾燥肌の私の肌が必要とする皮脂を余計に洗い流してしまっていることがわかり、洗浄力の優しいジェルを使用するようになりました。

 

しばらく使用を続けたところ、お肌に適度な皮脂が残るようになったからか洗顔後に必ずあった肌のつっぱる感じも解消されました。

 

顔がカサついて仕方ないという方は洗顔料を変えてみるのもいいかもしれません。洗顔した後すぐに化粧水をつけると効果的です。洗顔時は肌の水分が減り、水滴をタオルで優しく拭いて、手で化粧水を抑えるようにして付けましょう。
お風呂から上がった時でも、服を着る前につけた方が良いでしょう。

これだけの事ですが翌朝に肌のぷるぷる感がとても向上します。

普段使いの化粧水でも満足のいく効果が得られます。

何よりも効果をはっきりと感じたのは、マッサージで顔の表情筋をほぐしトレーニングで表情筋を鍛えるというものです。

顔に現れた老いに対するエイジングケアには、筋力の落ちた状態からトレーニングで回復させることで皮膚にハリが戻りシワやくすみが目立たなくなったように思います。顔の筋肉を意識してしっかりと動かすようにすると、きちんと効果が現れました。
年齢を感じさせない美しさを保つには、顔や首といった人目につく部分のシワをいかに薄くするかが重視されると思います。顔のトレーニングは、しわも薄くなり顔のたるみにも効果があります。

 

道具もいらず、場所もとらず、思い出した時にすぐできるのがいいと思います。妊娠中や産後はホルモンのバランスで肌質の変化が見られる事も少なくありません。

今まで乾燥しなかったのに乾燥しやすい、シミが濃くなってしまったかも…。こんなときには、普段よりも時間や手間をかけてスキンケアしていきましょう。つわりなどでしんどくなかなか動けない…。

 

そんな時に絶対に無理をするべきではありませんが、シミが増えたと感じる方には、外に出なくても、また冬でなくても日焼け止めを使うとシミが沢山できてしまうのを避ける事ができるので塗ってみてください。もうすぐ秋も終わり、寒い寒い季節がやってきます^^;冬でも潤った肌を維持する為に、皆さんのスキンケアはバッチリですか?冬の寒さと乾燥が、乾燥肌や敏感肌をお持ちの方を悩ませますよね…。

 

「保湿」、これがスキンケアの仕上がりを左右する最重要項目です。見たり聞いたりすることも多い単語ですが、冬は特に保湿しましょう。マスクやマフラーを仕様して、冬の冷たい風からお肌を守るのもいいですし、軽度な運動で構わないので汗をかくようにすることも良いでしょう。また保湿は、できれば”弱酸性”の化粧水の使用をお勧めします。今年の冬こそ自慢したくなる美肌を手に入れましょう!乾燥や刺激に弱い敏感肌を優しくケアするだけでなくエイジングケアも一緒にできることが、化粧品「アヤナス」の特徴です。乾燥肌は通常の肌よりもバリア機能が弱くなっています。

すると摩擦などの外部刺激が大きなダメージとして肌に伝わり炎症反応が起きることになり、本来守られるべき肌内部のコラーゲンにまでダメージが及び、たるみ、シワ、くすみなどの原因となり、健やかな肌よりも老化が進んでいるように見えます。
アヤナスだけの特許技術で角層の上に膜をはり、失われたバリア機能に変わってお肌を外部刺激から保護します。また、普通のセラミドの倍以上の浸透力&保湿力を持つ「セラミドナノスフィア」が、たっぷりとお肌を潤わせます。
こだわりのゼラニウムとラベンダーの香りが、様々なストレスに耐える大人女子の敏感肌をふんわり優しく潤します。

 

肌が乾燥しがちな方は、化粧水や乳液をつけすぎてしまって正しくケアできていない傾向があります。とある化粧品メーカーで、お化粧を指導して頂いたことがあり、、担当して下さったメイクアップアーティストの方から乾燥肌の場合はメイクを落とすところから変えてみるのがいいと教えて頂きました。乾燥肌の人はメイク落としをミルクタイプのものにすることです。

 

シートタイプのメイク落としもありますが、これは肌を傷めやすいため絶対に使ってほしくないと仰っていました。

 

ミルク状のメイク落としを使って乾燥肌とおさらばしましょう。

 

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