マダム妊婦Xの憂鬱!40歳を超えての2人目妊活結果

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いま不妊治療中で妊活サプリを飲んでいる

      2017/06/12

いま不妊治療中という方は大勢いらっしゃいます。

妊娠の確率を少しでも上げるために何でもやってみようという方もいますよね。
簡単に取り組める事は数多くあります。

まずは、日頃からバランスの良い食事をとることです。
過度なダイエットは体が必要とする栄養バランスが崩れるのでやめたほうがいいです。そして最後に妊娠中の体に不可欠なのが葉酸です。

葉酸は胎児の発育を助ける大事な栄養素です。

食事とともにサプリを飲んでしっかりと摂っていきましょう。
手の届くところから妊活に取り組んで行くことが大切です。妊活中、基礎体温をつけるようになってから約半年間に様々なことを頑張ってみても、妊娠しない場合一度病院で診てもらうのもいいと思います。男性の方に問題があることも最近では多くなっていますし、奥様とご主人のどちらにも問題がなくても相性が悪いということもあるそうで、男性の精子が合わず卵子が攻撃をして受け入れようとはしないんだそうです。

同じ検査でも保険が適用されず請求額が高額になる病院もありますので、まずは電話で確認を取ってから診察を受けるようにしましょう。

妊活を実行している友達や子供を育てている友達との会話の中で、役立てそうな情報を集めるのも重要な妊活といえるものだと思います。自分で試せる事はネットから拾っていますが、残念ながら全てを拾い切ることは無理なようで、友人から聞いて初めて知ったというものも数多くあります。もっとも信頼できる話の情報源は既に子供を育てている友人であり、自分の妊娠の可能性が高くなる気がして、頑張れる気持ちになるのでとても大事です。そう遠くない未来で私も妊活中の友人や妹に体験談を話したいと思っています。
世間に妊活という言葉が浸透するようになったのはつい最近のことです。ママになりたい女性が取り組む妊活は、体から冷えを取り除くことが重要視されます。男性よりも女性の方が身体が冷えやすいと言われています。生理不順の原因が慢性的な身体の冷えである場合も多く、なかなか妊娠を望める体の状態に近づくことができません。

冷え取りに効果的なのは、筋肉の量を増やすことと入浴で毎日湯船に浸かるようにすること、飲食物は暖かいものを選んで食べるように努めることが大切です。

結婚生活も落ち着き子供の事も考え始めた時、パートナーにもその事を伝えましょう。
妊活といえば、基本的には妻の方が積極的に動いていますが、女性一人が努力をしても報われるわけではありません。
今は不妊治療を夫婦で行うケースも増えており、そこで不妊の原因が男性側にあったという事例もあります。

しかも自然妊娠が不可能な場合には、前もって治療法や期間、上限額など決めていく必要があります。

こうした場合、夫婦での助け合いが必須となりますので、ぜひお二人で話してみましょう。妊娠を望むのであれば、身体の冷えは最も避けなければならない事です。

中でも首・手首・足首を冷やしてしまうと全身の冷えが強くなり、子宮や卵巣までも冷えてしまい妊娠に適さない状態になります。
冷えの解消にオススメなのが、温かい食べ物を摂るという事です。

冷えた飲み物がどうしても飲みたいのであれば、冷蔵庫などで冷やしただけで氷はなしにする、でも効果があります。

またお風呂はぬるめのお湯を溜めて、20分~30分程度のんびりと浸かる事でリラックスできる上に、血行まで改善できます。
最後に運動です。
特にウォーキングは妊活には効果があり、毎日30分以内のウォーキングで血行が良くなり妊活に適した身体作りが行えます。以前から月経が予定通りくることがほとんどなかったので、最初に基礎体温をつけることにしました。
ウェブ上の情報を元にして自分なりの方法でタイミングを見て行ってみましたが、6ヶ月たっても妊娠しなかったため、通販サイトで海外製の安価な排卵検査薬を購入し、きちんと排卵日を知ってからタイミングをとってみたところ、半年足らずの間に妊娠することができました。お互いに仕事漬けの毎日で何度もタイミングを取るのは体力的に難しかったこともあり、正確な排卵日予想がなければ短期間の間に妊娠するのは不可能だったと思います。妊活を始めるにあたり、まず一番はじめにすべきことは自分の身体を見つめ直すことです。生理周期は毎月安定しているか、排卵はきちんとされているかを知る必要があります。毎朝決まった時間に起きて基礎体温を計測し、数値をグラフ化していきましょう。

グラフなんて書いてられない!そんな方は今は便利なアプリもあるので、それを利用するもいいですね。

約3カ月ほど毎朝忘れずに基礎体温をつけていくと、自分の身体のサイクルが見えてくるはずです。自分自身のカラダに真摯に向き合うことが、妊活のスタートとなります。
少し前まで妊活をしていた者です。

現在は5ヶ月になる女の子を授かる事ができました。

妊活中は専門病院に通っていて、数年間開けないトンネルを走っている気分でした。

どこのタイミングで諦めようかと思いましたが、6度目の人工授精でやっと赤ちゃんを授かる事ができました。
奇跡的な出会いに今は感謝しています。

妊活中は仕事をしていましたが、ストレスをためないように心がけていました。気分転換のために主人と連れ立って出かけていたのも今では素晴らしい思い出です。ここしばらく、〇〇活というフレーズをよく耳にするようになりましたが、妊娠したい、と願っている方が悩んでいるのは「妊活」についてでしょう。
一体どのような活動をすればいいのでしょうか。
複雑で難しいものなのでは、と構える必要はありません。女の人はエストロゲンとプロゲステロンという二つの女性ホルモンの働きにより周期的に生理がやってきます。妊活サプリ口コミを読んで妊活を考え始めた方は、最初は基礎体温を毎朝測ることから始めて、それをもとにしたあなた自身のバイタルサイクルを知ることが重要になります。例えば全体的にグラフがガタガタしていて高温期と低温期が不鮮明でわからないなど気がかりなことがあるのであれば、診察を受けてみましょう。

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